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防災用大番傘    地球温暖化    面積2倍 [防災グッズ]


九州・鹿児島県に上陸した台風16号,このスーパー台風は,
決して今年だけの現象じゃないのだそうです。
来年も、再来年も・・・・・・。
地球温暖化現象が今後とも進むと,
恒常的にスーパー台風に悩まされるそうです。



スーパー台風のはっきりした目
スーパー台風.JPG



専門家の話によると、
近頃の台風ときたら地球温暖化?の影響で
赤道地帯の海水温度が27度以上になることが多く,
大型の台風がどんどん生まれるそうです。


二酸化炭素ガス低減対策も、 真面目にやらにゃいけない時期かと思います。


最近大型の台風を気象庁は,
超大型台風または,
スーパー台風なる言葉をつくり呼んでいます!
従来の概念にないからでしょうね。



台風の規模がこれだけすごくなると,
当然,傘のサイズも変化します。
いま防災対策の見直しが迫られています。
これまで使われていた傘はせいぜい半径が
60cmのモノが多いそうです。


そうすると横殴りの雨などに遭遇すると濡れ鼠。
おしめをしたような感じになりますね!
悪くすると風邪をひいたり,
肺炎を起こしたりということになりかねません。


そのために登場してきた防災対策が半径80~90cmクラスの傘。
これですと,雨のぬれ方が緩和されます。
傘面積で言えば、
半径60㎝のモノと比較すると1.77から2.25倍になるのですから
大分濡れなくなりますね。


皆さん、カッコをつけるゆとりはなくなっていますよ。
皆様,健康第一で,この際大判傘にしましょう。



⇓人気の大判傘はこれです⇓

 


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