So-net無料ブログ作成
検索選択

ネズミ(害獣)に厳しく猫(ペット)に優しい超音波害虫駆除装置で、夜中の運動会は終了! [防災グッズ]





わが家は築15年のも木造プレファブ建築です。
数年前からネズミが夜になると天井裏で毎晩のように運動会を開催。


ドブネズミ.JPG



運動会だけでも大迷惑なのに、運動後腹が減るせいか台所に出没しては餌あさり。
まさしく、やりたい放題!!


これには女房も家族も大迷惑!
何かいい方法は考えましたがなかなかいいアイデアがありませんでした。
最後に浮かんだのがこの超音波害虫駆除装置です。





最初のうちは運動会が続きましたが、そのうち天井裏をのしのし歩く音に変化。
やがてのしのし歩く音も消えました。
ねずみが超音波の音に耐えかねて、
というかねずみがノイローゼになって退散したのでした。
家族の住民はノイローゼになるところでしたので、やっと救われました。
この超音波害虫駆除装置には大変感謝しています。
真夜中のぢ運動会は完全に終了しました!




最後にペットに心配だという方にひとこと。
この装置にはペットモードスイッチがあります。
これをONにするとペットに対する被害は全くありません。
これをOFFにすると、猫は逃げ出します。



⇓詳しくはこちらから⇓


nice!(0) 

戦後72年日本はGDP3位となるほど復興したが、この道筋をつけたのは畑俊六元帥の終戦決断だ! [敗戦日本史]

「戦争を始めるより、戦争を終わらせるのが難しい」とは、
古今東西を問わず、諸国で言われている。
大東亜戦争を終了させるのも、昭和天皇は苦渋の決断をされた。



現在戦後72年が経過し、
安保法制が実施され、
南スーダンに陸上自衛隊が派遣されています。



終戦間際の1945年8月14日10時、
昭和天皇は御前会議の開催に先立って元帥会議を召集され、
三元帥の意見をヒアリングされた。






昭和天皇.JPG
<軍服姿の昭和天皇>




その三人こそ
陸軍の畑俊六(原爆投下の広島市を含む地域の第二総軍司令官)、
杉山元(第一総軍司令官)、
海軍の永野修身(元軍令部総長)
であった。




昭和天皇は三元帥より意見を聴取した際、
杉山と永野が徹底抗戦論を張るなか、
畑のみは現状分析結果に基づき精神論でなく正直に
「担任正面の防御については敵を撃攘し得るという確信は
遺憾ながらなしと申上げる外ありません」
と率直に現状を説明された。





広島原爆投下.JPG
<広島への原子爆弾(新型爆弾)投下された後の惨状>



畑元帥こそ、
まことに全国民玉砕にならないように、
本土決戦は出来ないことを
己の立場を十分にわきまえ、
戦局を冷静に正しく俯瞰できた、
武人の中の武人であった。
日本民族が根絶やしになっては、
復興もあり得ないからと考えたのであろう。




畑俊六.JPG
<軍服姿の畑俊六元帥>



元帥の中で昭和天皇の信頼が厚かったといわれる、
畑元帥の意見に昭和天皇は本土決戦の不可能さを、
確信することになったといわれる。



ここには多数決の原理が働いていないのに特に留意する必要がある。


畑元帥こそポツダム宣言受託を
事実上決定した張本人であり、
戦後の戦争放棄国家への道筋をつけた人である。




本著は畑俊六元帥が戦犯容疑者として収容されていた巣鴨獄中で書いた、
誕生から陸軍大臣就任に至るまでの詳細な「回顧録」ほか、
「巣鴨日記?・?」「敗戦回顧」および「日誌?」を収録している。



畑元帥は敗戦の歴史こそ、
将来日本国民が二度と不幸な戦争に進むことがないように、
防空壕などは二度と掘らなくて良いように、
残した回想録であると私には思われる。


あくまで武人の中の武人、

今流に言えば軍人の中の軍人であった・・・・・・。

今話題の森友学園の創立などは考えられなかったであろう!

本回想録は、大東亜戦争敗戦時を明かした一級資料である。



戦後史の研究に欠かせないに欠かせない第1級の史料である。



日本国民なら一読したい書である。



⇓元帥畑俊六回顧録詳細はこちら⇓


nice!(0) 

穴あきゴミ袋  ゴミ重量削減  高度な地球温暖化防止    [二酸化炭素排出量減少]



ゴミ収集車のおじさんから、つい最近ですが聞いた話です。



ゴミ収集車.JPG



特に生ゴミは袋に入れ集められ、焼却場に持ち込まれ炉に投入されます。

その際、同じ生ごみでも水分が多い生ごみと少ない生ごみとが在るそうです。

野菜・魚などは大半が水分ですから、

繊維質だけに限定すればゴミ重量は大幅に削減します。

焼却炉で焼却される際に、水分の多い生ごみは石油の量も多く使い、

また焼却時間が長くかかるそうです。




なるほど言われてみれば「なるほど」の連続で、
焼却のことも考えると、
穴あきゴミ袋に入れ台所の段階でもできるだけ水分を切り、
ごみ収集車に持って行ってもらうことが重要と感じた次第です。




このゴミ削減量は大変な量になりますよ。
理由は、ゴミ減少総量は減少量×世帯数で決まりますから。
皆さん、穴あきゴミ袋を使用して、
最終的には炭酸ガスを減らしませんか。




炭酸ガスの削減が叫ばれて久しいですが、進行状況はマダマダ!
さらに焼却時の石油の量を削減させなきゃ!



⇓穴あきゴミ袋はコチラ⇓
穴あきゴミ袋.JPG


省エネだけではありません。
料理の手順を考えると三角コーナーのごみ袋にゴミを入れるには、
上図のようにまな板の上のトマトのへたを摘み上げて入れるより、
包丁の側面で入れるのとでは、工数的には雲泥の差!


料理の工程では,このようなゴミ集め工程が結構あります。


このように良い点がたくさんある穴あきゴミ袋に対し、

地方自治体は補助金を出してもよいのではないでしょうか。

金属ゴミ回収で、この回収作業は収益が出ているのだから!!!




焼却時の使用石油量などを考えると、

十分バータできる金額だと思いますが。


一歩ずつでも排出CO2の量を減らしたいものです。



⇓穴あきゴミ袋の詳細はコチラ⇓



nice!(0) 

キネティックサンドの最大メリットはシリコン素材により何度も再利用可能で衛生的なこと!  [模型]



サンド(砂)遊びは、
子供たちの自由な表現力や想像力を伸ばすだけでなく、
その感触や創造物に、
あらゆる年齢層の方が癒されることでしょう。



このことは海水浴場の砂浜で大の大人の砂遊びや、
公園での砂場で熱心に砂遊びする幼児の行動でもよく分かります


ところが、世の中は安全安心志向のため、
最近では子供たちが公園で砂遊びすることが少なくなっているとのこと。
残念なことですが・・・・・・。
雑菌がいっぱいとか、放射能線で汚染されているとか。



世のママさんたちも、昨今の世相を反映してか、
衛生上の理由から子供たちに公園の砂遊びを抑制するトレンド。
また、いくらこねくり回していても、手が汚れず、清潔さをキープします。
その上、何回も繰り返し使える、再利用可能サンドです。





このような背景のもとに、ノーベル賞の国スエーデンから
日本の子供たちへのプレゼントとして、
砂遊びに代わる「キネティックサンド」遊びが人気を集めていますよ。




ここまで来ては、鋳物製品に使う精密砂型のようです・・・・・・。
「新砂遊び」は大変な人気者なの!
おもちゃのノーベル賞モノという声も聞こえてきます。



キネティックサンドには次のような性質がありますよ。



・キネティックサンドは98%が純粋な砂で出来ており、
形を作ったりまた壊したり繰り返しできる秘密は、
2%を占める特許技術でガードされたシリコン素材にあるとのこと。



・周りを汚しにくい一見濡れたような砂の感じで、
飛散するようなことはないので、室内でのお片づけも超カンタン。
砂遊びが手軽に楽しめますよ。


・握ってカタチを作ったり、
たい焼き型にキネティックサンドを詰め込みたい焼きを作ったり、
子供のほか大人が使っても楽しいおもちゃです!


・工業デザイン担当者は、
ものの形を具現化するよいツールとなるでしょう。


・衛生に関するアメリカ やヨーロッパでの安全基準に合格しており、
世のママさんたちにとっても安心感を与えています。


送料は無料です・・・・・。


⇓キネティックサンドで幼児の豊かな想像力を伸ばしませんか⇓



nice!(1) 

左ハンドル車に乗っている方には、らくらくハンドは第三の義手となります [安全グッズ]



私、クルマ通勤者なのでらくらくハンドには毎日助けられています。
どうして?
私の車は左ハンドル車なのです。
駐車場に入るとき、チケットを受け取るのに右手では届かないの。
らくらくハンドがあると、紙一枚のチケットも正確に捕まえられるの。
まるで素晴らしい第三の義手です。


らくらくハンドがプラスチックで出来ており、軽いのもいいわ。


その上、今までの『アイアンハンド』では開閉時に音が出ましたが
『らくらくハンド』は音が出ずに静かで色も落ち着いています。

⇓らくらくハンドのご注文はこちら⇓


nice!(0)