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安全性が高く耐荷重6Kgの壁掛フックが登場し賃貸家屋に住んでいる人は大喜び! [安全グッズ]



耐荷重が6kgもある驚異的な壁掛フックが登場しました。

新築マンションや賃貸マンションやにお住みの人は、
壁にモノを取り付けるのに大変気を使います。



賃貸の場合、画鋲で穴を開けたりすると引越しの際に、
他はよくてもこの部分の修理を求められるんでないかとか・・・・・・。

新しいマンションに入居した方は、
できるだけ壁に傷つけないようにセロファンテープで貼ろうかとか。

入居者にとってこの手の悩みはいつまでも尽きません。



このような人に取って置きの大喜びです。



この壁掛け収納フックは、画鋲のような太い穴を開けるのではなく、
ステンレス製ホッチキス針で、壁掛け収納フックを壁に取り付けます。

ホッチキスの針穴ですから、
このフックを取り去る場合でもぜんぜん目立たないところが大きなメリット。

私も使ってみましたが、
ホッチキス針穴がこんなに小さいと思いませんでしたよ。




すると、ぶら下げるものの重さの尺度を示す耐加重は、
せいぜい100グラムですか・・・・・・。


・・・・・・という質問が飛んできます。




皆さんよくて200グラムくらいだといいませんか。
それが驚くなかれ桁違いの6キログラムなのです。

6KGでどのくらいの重さ?

身近なものでいえば、ノート・パソコン本体2台分くらいです!

そのためプチ棚までできますので、
使わないときのノートパソコンはそこに置くと机は広く使えます。

私はこれで大変助けられています。

とっても便利な壁掛け収納フックです・・・・・・。




狭い部屋を立体的に有効に活用するためにも役に立ちます。


整理整頓を一層徹底的に行うためにも効果的です。


使ってみると有り難味が分かるアイテムです。


↓壁面収納フックをお求めの方はコチラ↓


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高温多湿の夏、背中の衣服貼りつきを防ぎ快適に過ごすため安全な空調リュックで通勤通学しませんか! [安全グッズ]




日本の高温多湿の夏を快適に過ごすために

いま大人気の空調リュック(COOL PACK)で、

通勤通学しませんか!




最近リュックサックで通勤する方が非常に増加していますが、

夏は苦しい季節ですね。



冬は背中の暖房もかねていいことづくめなのですが。

リュックサックは、両肩に重さが略均等にかかるため、

手持ち鞄と異なり大変身体にとって負担の少ないモノと好まれています。

また万一転んだりするとき、受身の姿勢に即座に入れるのでとても安全です!



私の知り合いで、カバンと訪問先へのお土産を両手にぶら下げ、

タイル張りの道路で足を取られ受け身の動作がが遅れたため、

全治5箇月の複雑骨折をした人がいました。

ホントにリュックなら大けがをしなくて済みます。



この原型を幼稚園生・小学生のリュックやランドセルに見ることができます。

そりゆえ大人にとっても都合が悪いわけがありません。

足腰が弱ってきたシニア層には特に好ましいモノではないでしょうか。


しかし、夏場だけは蒸れたり汗をかいたりする人がいるのも事実。

そこで登場したのが空調リュック(COOL PACK)です。

これを使えば、お持ちのリュックに装着するだけで、

背中にたまった熱や湿気をファンにより排出し、

常に快適にリュックを背負うことができます。



仕組みを簡単に説明しますと、

側面にあるファン(外気取り込み口)から風を取り込み、

メッシュ状の背中にあたる送風面から涼しい風を送り出します。



背中の皮膚をサーモビューアーで観察しますと、

ファン稼働後は表面温度が約6度もダウンし、

背中の汗や蒸れはほぼ解消しますので、

かなりの清涼感が得られます。

リチウム電池を搭載していますので何回も充電が可能です。




電圧は好みの電圧にセットできますので、

風力も調整することができ、

最大で12時間ほど連続運転ができます。




通勤通学はもちろん、ジョッギング・サイクリング・登山などにもご利用いただけます。

せっかくリュックサックの良さを知っても、

夏場の汗にはどうもという方は、ぜひ一度ご使用になってはいかがでしょうか。


Yシャツの背中部分が沁みたような姿でオフィスに入りたくないですね。


この際、文明の利器を利用してみませんか。

【リチウム電池仕様はコチラ】



【単三電池仕様はコチラ】


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高所LED灯交換も安心してできる滑りとめ付でぐらつかない安全脚立に人気が集中!        [安全グッズ]


一戸建せよマンションにせよに、
これらの建築トレンドを見ていると、
最近では室内高寸法を高くとる傾向があります。
日本人の体格が向上したせいでしょうか?
それだけではないでしょうが?


普及したワンボックスカー屋根の洗車、高所LED灯の交換、エアコンの掃除などで、
身の回りには、
背の高い脚立のニーズがますます増加しています・・・・・・。



そこで、脚立購入時のポイントを考えてみましょう!


1.剛性(どれだけしっかりしているか。ゆらした時へなへなでないか?)

脚立で仕事をしたことがある人は、グラグラする脚立を毛嫌いします。
一度ならず転げ落ちた経験があるからでしょう。
脚立はステップに乗った時に、滑らずたわまずが第一条件でしょう。
この脚立は、スチール製ですので剛性感がとってもあります。


自動車のように移動体でない脚立は、剛性があることが必要条件になります。
アルミの脚立は軽いので、同じ板厚なら剛性はスチールの30%程度にダウンしますので、
スチールの選択は正解でしょう。


また,二本の脚と一本の底辺部パイプには滑り止めが施され、
ぐらつかず、移動もしない安定性抜群の構造になっています。


2.安全性

この脚立のステップの奥行きは23cmあります。
これは同クラスのものに比べ最大級かと思いますが、
作業する方の足の長さのほぼ全域をカバーする寸法で、
安全性重視の表れでしょう。


実際脚立から落ちて怪我をする人が後を絶たないですからね・・・・・・・・。




またステップには凹凸がついた合成樹脂が張られていますが、
同クラスのものと比較すると、
靴裏との摩擦係数が増大し、
安全性を重視しています。




安全性の最後の項目はステップの板が万一の場合でも回転しないように、
安全ストッパーでロックできる構造となっています。
これは作業者にとって安心感がさらに向上します。


3.自重

自重は8kgありますがこのくらいは、構造の安定性の確保上必要でないでしょうか。

レビューを読むと8kgは重すぎで粗大ごみに出そうか考えている女性もいます。
8kgはどのくらいの重量かといいますと、生後6か月の男子の平均体重なのです。
赤ちゃんをが抱っこできて、脚立は移動できないというのはどうでしょう?



4.収納トレイ

収納トレイは、作業の効率化を図る意味で存在価値は大変あります。
その上耐荷重が50kgというのも相当重いものも置くことができ利便性が向上しています。

耐荷重が出ましたがステップの耐荷重は、
180kgと日本人離れした方でも問題ありません。
安心して使用できます。
ちなみにアルミの脚立の場合は80-100kgが主流ですが、
日本でも3LとかXLの洋服が売れる時代ですから余裕を見ると180kgは必要かと。



5.コンパクト性

この脚立は折り畳みができるようになっており、
収納時はコンパクトさを保ちます。
細かいところまで気づかいされています。



⇓費用対効果に優れた多機能脚立⇓


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左ハンドル車に乗っている方には、らくらくハンドは第三の義手となります [安全グッズ]



私、クルマ通勤者なのでらくらくハンドには毎日助けられています。
どうして?
私の車は左ハンドル車なのです。
駐車場に入るとき、チケットを受け取るのに右手では届かないの。
らくらくハンドがあると、紙一枚のチケットも正確に捕まえられるの。
まるで素晴らしい第三の義手です。


らくらくハンドがプラスチックで出来ており、軽いのもいいわ。


その上、今までの『アイアンハンド』では開閉時に音が出ましたが
『らくらくハンド』は音が出ずに静かで色も落ち着いています。

⇓らくらくハンドのご注文はこちら⇓


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